|
|
再びお邪魔致します。
つまらない質問ばかりで申し訳ございませんが、また判らない事が
出て来ましたので、質問させて戴きます。
八八の手役で、同月札の組み合わせによるものとカス札を主にするものは
重複する事があるのは周知の通りですが、少し腑に落ちない事があります。
入門書の類を見てみて思う事として、赤二三本や赤二立三本が載っている
ものと載っていないものがあるのは、これを3つの役の組み合わせとして
考えるからだと云うのは見当が付きます。また、「赤四三」という役が
載っていない、というか存在しないのも、頭の中でシミュレートしてみれば
判ります。が、実際に遊んでいて出来た事は流石にありませんが、
「光一立三本」という役は、一例として画像の様な手などがあり得ると
思うのですが、私が持っている入門書で、重複した役まで載っているものを
十数冊当たってみても、全て悉く「光一立三本」という役を載せていません。
これは何か、この役を認めない理由、あるいは歴史的経緯でもあるのでしょうか。
それとも、私が何か、手役の重複について致命的に勘違いしている所が
あるのでしょうか。どうもよく判りません。
お手数ではございますが、どなたかご教授の程宜しくお願い申し上げます。
|
|