teacup. [ 掲示板 ] [ 掲示板作成 ] [ 有料掲示板 ] [ ブログ ]

【重要】teacup. byGMOのサービス終了について
 <思いやりのあるコミュニティ宣言>
 teacup.掲示板は、皆様の権利を守りながら、思いやり、温かみのあるコミュニティづくりを応援します。
 いつもご協力いただきありがとうございます。

 投稿者
  題名
  内容 入力補助画像・ファイル<IMG>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ 検索 ]

スレッド一覧

  1. 邪馬台国畿内説の論拠(623)
  2. 秋の花 新(80)
  3. 邪馬台国九州説の論拠(577)
  4. 出雲と大和 新 by トミー(89)
  5. スレ「現代史コーナー」(88)
  6. 高天原にあった卑弥呼の墓(136)
  7. 「魏志倭人伝」の正しい解釈で邪馬台国論争遂に決着 の検証 (29)
  8. 米田の系図を議論するスレ(177)
  9. 日本語の原郷は「中国東北部の農耕民」(9)
  10. 東アジア海洋国家論(56)
  11. 【国宝】中平銘鉄刀と卑弥呼の系図(57)
  12. さきたま「稲荷山鉄剣銘」の謎を解く(115)
  13. 「邪馬臺國」=「邪馬壹國」=「邪靡堆」=「高天原」(104)
  14. その他(討論室)(68)
  15. 日・朝語の関係(31)
  16. 東アジアの古代文化を考える会 スレッド(14)
  17. 3世紀後半、国内最古級の双方中円墳が福岡から(35)
  18. 邪靡堆≠邪馬壹國(13)
  19. 事代主神は九州から東遷した(142)
  20. 邪馬台国の疑問点(31)
スレッド一覧(全59)  他のスレッドを探す  スレッド作成

*掲示板をお持ちでない方へ、まずは掲示板を作成しましょう。無料掲示板作成


拡大の仕方

 投稿者:米田 喜彦  投稿日:2022年 2月17日(木)23時47分0秒 fp76ee5538.tkyc003.ap.nuro.jp
返信・引用
 
│投稿文の文字サイズ  投稿者:フレイルそんべ  投稿日:2022年 2月17日(木)23時03分32秒

│先ほどの投稿文はコピーをとると非常に文字が小さくなります。
│どうしたらさけられるでしょうか。前に教えてもらったことが
│あるかもしれませんが。


(文字・文章のコピー:その1)
:ワープロにコピーします。そのあとで、マウスで、領域を反転させて、
:(やり方:その1)の方法で、文字を大きくさせます。
:(この場合、印刷すると、文字が大きくなって印刷されます。)

(文字・文章のコピー:その2)
:ワープロにコピーします。そのあとで、(やり方:その2)の方法で、右下の「+」をクリックするか、
:マウスで右にずらすと、表示が大きくなります。
:(この場合、印刷すると、文字は、小さいままです。)

(画像・図表のコピー)
:スクリーンショットを使う場合には、画面右上の「×」の下の「…」をクリックして、
:「ズーム」の数字のとなりにある「+」をクリックすると、表示が拡大されます。
 
 

「徐福」の日本列島渡来の証拠

 投稿者:福島 雅彦  投稿日:2022年 2月15日(火)22時11分8秒 p4129-ipad11fukuokachu.fukuoka.ocn.ne.jp
返信・引用 編集済
  ※「徐福得平原廣澤,止王不來」とは…。

中国の秦の時代の方士「徐福」は、秦の始皇帝に、東方の仙山に不老不死の仙薬を探しに行くと進言。

 童男童女三千人と百工を連れて、五穀の種を携えて船出。

「平原廣澤を得て王となり帰らず」と司馬遷の史記に記述がある。

*『後漢書』にも、「徐福畏誅不敢還」とある。

*「平原廣澤」とは筑紫平野(筑後平野・佐賀平野)を指している証拠を発見した。

・有明海の干満差6mの満潮時に船を行ける所まで乗り入れ、座礁した処で下船。

 干潟の泥濘に「千反」の布を敷いて歩いた故地「千布」の地名が現存する。

※『隋書』「秦王國」の人は「華夏の人に似ている…」とも…。

「秦王國」とは、『三国志(魏志倭人伝)』記載の「倭」の三十ヶ国の中の一つ「華奴蘇奴國」である。

・「華奴蘇奴國」=「漢ン(の)祖ン(の)國」の意の「倭語」音写である。魏使に対しての「倭人」の国情説明文言の一部を国名と勘違いしているのである。

秦人の徐福の事を「漢の前(祖)」の人と九州弁で述べた。
「奴」は九州弁の格助詞「ン」の音写である。漢前(さき)郡の字義から好字二字令で生まれたのが「神埼郡」。

① 全国各地の神崎郡(神前郡)が徐福渡来の証拠であろう。
・佐賀県神埼郡(現・神埼市)
・岡山県神崎(福岡も在る)
・兵庫県神崎郡(黒田庄が近くに在る)
・兵庫県尼崎市神崎(額田が…)
・京都府舞鶴市神崎(福井が…)
・岐阜県山県郡美山町神崎(現・山県市)
・滋賀県神崎郡
・茨城県那珂郡神崎村(現・那珂市)(福田が近くに在る)
・三重県三重郡神前村(現・四日市市)
・香川県大川郡神前村(現・さぬき市)
・千葉県香取郡神崎(こうざき)村大字神崎(現・神崎町)
・大分県北海部郡神崎村(現・大分市)
・福岡県金田町神崎
・福岡県鞍手町神崎
※合計14ヶ所

② 「福」が付く地名
*福島=「福氏“??”(ma-ul)」=「福氏の村」の意。
・大分県上津江村  ・〃  中津江村 ・長崎県福島町 ・長崎県北松浦郡福島町・鹿児島県国分市 ・高知県土佐市 ・兵庫県三田市 ・大阪市福島区
・長野県飯山市 ・群馬県甘楽町 ・福島市福島 ・北海道福島町・長野県豊丘村 ・富山県八尾町福島 ・新潟県福島潟 ・宮崎県福島川 ・福島県福島盆地 ・福岡県八女「福島」・佐賀県福島    ・大分県中津市福島
※合計20ヶ所
*福岡=「福“?-?”(o-ka)」=「徐福が来た処」の意。
・岡山県長船町福岡(黒田官兵衛の出た処=福岡県名の由来の地)。
・「串間」も福島の語頭音“ f u”の欠落であろう。串間市からは璧が出土していて、徐福が始皇帝から授かったものであろう。
・福岡県福間町。 ・福岡県行橋市福原。 ・長野県木曽郡福島町。
・福島県。 ・北海道松前郡福島町。 ・東京都福生市。 ・福井県福井市。
・京都府福知山市。 ・兵庫県神崎郡福崎町。

*「~丸」が付く地名。
 先に述べた様に、稲作一等地の河岸段丘、扇状大地は徐福渡来以前から先住者がいた。次善地は低湿地の荒野しかなかった。
「丸」=単純に“??”(ma-eul)=「村・邑」の音写であろう。その殆どが、低湿地の荒野だった処と思われるところに在る。
・福岡県久留米市田主丸町。 ・福岡県久留米市城島町四郎丸。
・福岡県大川市三ツ丸。 ・福岡県うきは市糸丸。
・福岡県糸島市小金丸・太郎丸。 ・福岡県朝倉市金丸。
・福岡市西区次郎丸。 ・福岡県福間町王丸・松丸。
・福岡県若宮町金丸・福丸。 ・福岡県金田町福丸。
・福岡県赤村数珠丸。 ・福岡県豊津市節丸。・福岡県小倉南区市丸。
・福岡県行橋市福丸。 ・福岡県豊前市小犬丸・四郎丸。
・福岡県築城町袈裟丸・松丸。 ・福岡県椎田町岩丸・野々丸、外丸。
・佐賀県佐賀市金立町薬師丸。

③『記・紀』の神の名に「徐福」の連れてきた百工が居る。
『記・紀』では畿内皇統の万世一系に不都合な事象は神代のこととして隠ぺいしている節がある。低平地の湿地の荒野を水耕稲作の穀倉地帯に変える低湿地土木技術をもたらした徐福は神話の神々の中に埋没していると思われる。最初に登場の「天御中主の神」「高御産巣日の神」「神産巣日の神」は、倭国大乱の三極を為した代表でそのどれかが徐福のことではないか、と。
神世七代の中の「角杙の神」「妹活杙の神」も湿地土木に必要不可欠の「杭」を鉄器の斧や鉞で造る徐福の率いる百官の一つか、と。「倭の五王」讃・珍・済・興・武も姓がないが、付ければ「徐」か「倭」かもしれない、と。中国に対して「倭」の王は伝統的に姓を名乗っていない。倭王 「帥升」=“shuai-sheng”=“??”(soe-sang)=鉄上=製鉄王=「素盞嗚尊」で職掌名である。「素盞嗚尊」も「神武天皇」も徐福の系統とする説も巷間では見かけるが、向後の研究課題としたい。

④ 漢字・漢文の普及、訓読み、言語等
 中国への朝貢の際には上奏文を認めた筈である。使者は「訳を重ねて…云々」と韓人の通訳を伴ったと文献に在る。徐福は上奏文の文書は書いたが、使者には立たなかったと思われる。何しろ「誅を畏れて不帰」のトラウマがあったから。又、中国側からも壹與への檄文やその他皇帝からの書簡も在った筈で、その解読が出来たのも徐福の一派に負うところが有ったであろうと思われる。
 現代に残る漢字の訓読みの殆どは、徐福が「倭語」を理解するために、その意味に合致する漢字を当て振った名残であろう。漢字を知らない「倭人」の為せる業ではないと思われる。逆に、漢字を知らない「倭人」が徐福一派の言葉(発音)を真似て「倭語」化した言葉も多数在った筈であるが…。今、思いつくのは一つ「オイシイ」である。「好吃!」⇒「ハおちィー」が転訛して「オイシイ」が生まれた、と。漢字を習得した後世の「倭人」が逆に「美味しい」の字義を当て振った。

*文字化けは「古代倭語(方言と朝鮮語に片鱗を留める)」のハングル表記。
 

Re: 私は別にp君と歴史談義をするつもりはないよ。

 投稿者:p君  投稿日:2022年 2月15日(火)06時18分58秒 061-113-037-040.jp.fiberbit.net
返信・引用
  > No.2496[元記事へ]

> > >もう歴史の話は止めようや。
> >
> > 止めればいいじゃないか。
> > 日ユ同祖論者などこの掲示板にはふさわしくないしね。
>
> ⇒ 別に私は元より、p君と不毛な議論を続けるつもりは毛頭ない。
>
>  単にp君が私にむやみに突っかかってくるもので、仕方なく、相手をしてあげていただけ


続けるつもりは毛頭ないのなら消えろ、目障り。
題名にごちゃごちゃ書いて突っかかってるのは誰だ、仕方なく相手にしてあげてるなどとカッコつけるな。
 

私は別にp君と歴史談義をするつもりはないよ。

 投稿者:難升米  投稿日:2022年 2月15日(火)05時15分15秒 dhcp05-049.ctb.ne.jp
返信・引用
  > No.2493[元記事へ]

> >もう歴史の話は止めようや。
>
> 止めればいいじゃないか。
> 日ユ同祖論者などこの掲示板にはふさわしくないしね。

⇒ 別に私は元より、p君と不毛な議論を続けるつもりは毛頭ない。

 単にp君が私にむやみに突っかかってくるもので、仕方なく、相手をしてあげていただけだ。

https://ameblo.jp/makoto-kodama

 

Re: 石見介さんへ 

 投稿者:石見介  投稿日:2022年 2月14日(月)23時11分57秒 flh2-133-206-98-96.osk.mesh.ad.jp
返信・引用 編集済
  > No.2452[元記事へ]

> 2月10日の投稿 私の記入ミスがありましたので 修正しておきました。
> 誤 南アメリカを 正 北アメリカと東南アジア等へ 修正。 双系制 義江氏も言及と追記。

 2月10日の編集済みご投稿、確認しました。
 邪馬台国近畿説トピで、コメントした後に、wikiで、義江明子氏、マードック氏について、調べましたが、どうも要領をえず、父系制、母系制、双系を、改めて確認。
 「母権制」「母系制」の概念も含め、どうやら、根本的な所で、文化人類学、特に社会人類学についての、深刻な対立があるらしいと、認識しています。
 一方は、唯物史観や発展段階史観に深く根ざし、一部欧米のリベラル?な人類学者が、その理論的根拠を提示し、その中に、マードックや義江氏が数えられるのではないか?と推測していますが、両氏の論考は読んでいない(義江氏の物は、少し見た記憶がある)ので、断言できません。あくまでも、wikiで得た印象です。
 清水氏の考えが、人類学会の主流的見解ではないか?と私には思えますが。

 私は、「母権制」云々と、母系出自集団から、母権制を分離する意義が、もう一つ、理解しがたい。
 青踏派的な「原始、女性は太陽だった」というのは、政治的スローガンや、近代の女性の権利拡張の惹句としてはOKだが、歴史的には、原始共産制が母系制的社会で存在したとか、信じてはいません。
 むしろ、霊長類学の示すように、ヒト社会に最も近縁な、アフリカの大型類人猿の社会、チンプとボノボが、父系制社会で、「クラン」とさえ言われるような、社会構造であることから、ヒト社会も、父系出自血縁集団を基本とした社会から出発した、と想定しています。

> 横穴への調査 は 歯の変位と記憶。

 或いは、松村博文氏ですか?
 私は、形質人類学=自然人類学分野では、形態学を根拠にしたデータは、最後に、「主観」が介入する余地があり、「似ている」「似ていない」で終わってしまう部分が残り、客観性が担保できない事が、往々にしてあるので、あまり信用しません。
 分子人類学は再現性があり、信用する。その進化系が、遺伝人類学で,DNAで比較する。
 但し、形態でも、遺伝が確認されている部分もあり、歯牙はまだましですが、やはり信用し切れない部分が残る。
 百々幸雄氏の「頭骨小変異」は、信頼性が高いと判断しています。
 これは、解剖学実習での印象ですが。

> 私の歯の元主治医は 私の奥歯と子供の歯が特徴的な事を見抜いて 時々茶化されました。これは 土器編年で多数土器を触ってゆくなかで形成される感覚と類似。
> 土器編年も歯の形状把握も専門家の仕事。 餅は餅屋に任せないと 次に進めない。
> 当然 批判的視点でチェックは必要だけど 批判者は 対象物へ触れていない机上の話では 説得力に欠ける。

 「形態学」による自然人類学的データというのは、仰る通りの「職人的熟練」を必要とする。
 それでも、古人骨の分類の対立や、旧石器の「偽石器」、自然礫を「礫石器」と誤認するなど、再現性に問題がある。
 上記、「歯の形態」が根拠であり、歯根からのDNA抽出データが伴わないのであれば、私は、「参考」にはするが、「根拠」としては、採用できないと判断する。

> 現場力に欠ける ヤマタイコク説は 多くの賛同を得ない。 その点 山城ファンは本物の人が多い。

 ご批判は理解できますが・・・。

http://「

 

止めれば?

 投稿者:p君  投稿日:2022年 2月14日(月)22時36分4秒 061-113-037-040.jp.fiberbit.net
返信・引用
  >もう歴史の話は止めようや。

止めればいいじゃないか。
日ユ同祖論者などこの掲示板にはふさわしくないしね。
 

なあ、p君や。ケンカを売ってくるなよ。

 投稿者:難升米  投稿日:2022年 2月14日(月)21時32分12秒 dhcp05-049.ctb.ne.jp
返信・引用 編集済
  どう考えても人にケンカを売って、板を荒らしているのはp君。

しかも、人の説は理由も無く完全否定するくせに、自分はウソ説を言い張っているだけのp君。

倭王でもない姫蹈鞴五十鈴命が倭女王卑弥呼、プッ!

神武が敵を殺して埋めた土蜘蛛が、卑弥呼の死で殉葬された奴婢百人、プププッ!

倭国王帥升が漢帝の前で土下座した、『記・紀』も隠蔽する日本の屈辱の歴史、プププププッ!

このように、自分は如何にゴミ説をほざいても、まったく平気の屁!で何の反省もないp君。

なあp君や。

ケンカになるだけだから、もう歴史の話は止めようや。

私ももうキミとまったく建設的ではない、あほらしい歴史談義を戦わせたくはないのだよ。

https://ameblo.jp/makoto-kodama

 

トルコのヒッタイト(hatti=ハッティ=秦)に起源をもつ、秦氏の末裔だと(笑)

 投稿者:p君  投稿日:2022年 2月14日(月)21時03分47秒 061-113-037-040.jp.fiberbit.net
返信・引用
  こうやって『記・紀』編纂部は応神天皇=融通王から始まる秦氏の新王朝を隠蔽した。

だが『記・紀』が如何に隠蔽しようとも、当時巷でこのことは自明の話だったわけである。

だから応神天皇は元来秦氏の系譜であるとして、八幡神(八つ秦の神)と呼ばれている。

現在日本全国に四万四千社を超す八幡宮が立地することからも、

如何に昔はこの事実が日本中に浸透していたかが解るというものだ。

この辺りの話からはユダヤの十二氏族のうち、失われた十氏族の話が思い起こされる。

失われた十氏族のうち八氏族がこの時来倭した弓月の人夫=秦氏ではないだろうか?

彼らはトルコのヒッタイト(hatti=ハッティ=秦)に起源をもつ、秦氏の末裔なわけである。

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

案の定、オカルト雑誌・学研「ムー」のようなことを書いてるね。
こんなことを書いてる人はこの掲示板にふさわしくない。
もっとまともな人が来てほしい、こんな人はもう消えてくれ。
 

Re: 誹謗中傷を繰り返す、荒らしのp君

 投稿者:p君  投稿日:2022年 2月14日(月)20時54分40秒 061-113-037-040.jp.fiberbit.net
返信・引用
  > No.2486[元記事へ]

>
> ⇒ 私がまともな歴史の話をしてたら、


笑うところか。

秦氏ヒッタイト説、平家ペルシャ人説、大室寅之助明治天皇説、
石室に埋葬された遺体から血が流れ続けるなど、
君がまともな古代史の話をしたことがあるのかな。

この話の流れも「応神天皇の父が功満王」とか、何の根拠もなく、
まともではない歴史の話から始まってるわけだが。

 

誹謗中傷を繰り返す、荒らしのp君

 投稿者:難升米  投稿日:2022年 2月14日(月)20時42分18秒 dhcp05-049.ctb.ne.jp
返信・引用
  > No.2485[元記事へ]

>
> 談話室にまで議論を吹っ掛け、板の雰囲気を壊してるのは君なのだが。

⇒ 私がまともな歴史の話をしてたら、いきなり割り込んできて、誹謗中傷・罵倒を繰り返し、閲覧者の皆さんに嫌な思いをさせても平気の平左のp君。

 p君は自分が荒らしであることを自認すべきだな。

https://ameblo.jp/makoto-kodama

 

レンタル掲示板
/23